日々の出来事を綴るblog
(兼、趣味の備忘録)
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早朝のスロージョグを終えた後、干潮前に少しだけルアーを投げてみました。
タケノコメバルの反応も今一つの中、18cmのメバル?が反応してくれました。
20cmには届きませんでしたが、メバルならばこれまで釣った内で最大なので、嬉しかったです。
釣れた時は、体色が全体的に黒い印象を持ちましたが、こうして写真で見直してみると、何だか斑模様ですね・・・この魚はメバルで当たっているのでしょうか?(^_^;)タケノコカナ…
レギュラーサイズの小さなメバルと、イシガニも釣れました。
※グンッと引き込まれ、竿の曲がり方がキレイでした。(^^♪
※後日、知人に確認したところ、ムラソイではないか?とのこと。
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新しいソフトルアー(バークレーのシュラッグミノー 1.5インチ)を購入したので、先日も早朝の海沿いへ出かけ、そのルアーを投げてみました。
先日から、頂き物のミノー型のソフトルアーを使い始め好印象を得たので、このルアーを購入してみたのですが、その動きの細かさには感心しました。(@o@)オォ
ソフトルアーも日々進化していることを実感した一時でした。
アイナメやメバルの幼魚も釣れました。
どうやら、近場の堤防沿いでは、6月頃からアイナメの幼魚が釣れ出すようです。(^^♪
※頭の大きなプックリと太ったタケノコメバルが釣れたが、20cmに満たなかった…orz残念
口の中を覗くと、小魚の尻尾がまるで舌の様にあり、大きさ8cm位の小魚なら頭から丸呑み出
来ることが分かりました。(@o@;)イケルクチナノネ
多分、今使用しているルアーよりも大きなものを使用しても釣れそうだ。
次回ルアーを購入する際には、もう少し大きなサイズのものも検討してみよう。(^.^)
昨朝も早起きをし、短時間でしたがルアーを投げに出掛けました。
エビ型ルアーを自作してみたので、どの様な動きをするのか確認したかったのです。
結果は、動きはマズマズ思い通りでしたが、そもそも造形が酷過ぎるので、これではどんな腹ペコ魚も反応してくれそうにないなと、可笑しくなりました。
ソフトルアーに交換し投げてみると、初めてルアーでアイナメの幼魚が釣れました。
早朝、船留外側で釣れたアイナメの幼魚です。
赤色の目や、体側に認められる青色の斑点が朝日に輝いてキレイでした。
※タケノコメバルやメバルに比べ、釣り上げた後に早く水中に返してあげないと死んでしまい易
いのかな?という印象を持ちました。
今朝は、早朝の海沿いへ出かけ、久しぶりにルアーを投げてみました。
干潮時直前に、20cmのタケノコメバル(ムラソイ?)が反応してくれました。
これまで20cmを越えたことが無かったので、ちょっと嬉しかったです。(^^♪
いつもは船留内側で釣りしていますが、今日はその外側で釣りしたことが奏功したようです。
※いつも訪れる場所では、5月初旬に釣れて以来、全くセイゴの気配が感じられません…(T_T)
釣具屋さんに尋ねてみると、バチ抜けに合わせたルアーを選択した方が賢明かもしれないと
のことでしたが、案外難しいものなんだなという印象です。
店内に、浜名湖におけるチヌの釣果報告が貼付されていたが、近場では釣れないのだろうか?
セイゴが釣れる気がしないだけに、ちょっとやってみたいと思いました。(^_^;)
※後日知人に確認したところ、タケノコメバルではなさそうとのこと。
以前、職場の方から、1度も釣れたことがないというソフトルアーを譲って頂きました。
今朝は早起きをし、久しぶりに海沿いへ出かけ、そのルアーを投げてみることにしました。
海沿いに到着してみると、先日まであまり見かけなかった釣り人の姿を多く見かけました。
多分、何かが釣れだしたのでしょうね…(^^?ナンダロ
↓
後日教えて貰ったのですが、キスとイカを釣っていたようです。
時間帯が良かったのか、ソフトルアーを投げると、何と1投目から魚が反応してくれました。
1時間半程しか時間が無かったのですが、メバルやタケノコメバルを釣ることができました。
また、大きなヤドカリ(中写)や、3~5cm程のハゼの稚魚(右写)も確認出来ました。
浜辺は、いつの間にか夏の様相に変わって来ており、賑やかになってきました。
※コッパがルアーを追いかけて来る様になるのは、いつ頃からなのだろう?
昨早朝も海沿いへ出かけ、再びセイゴが釣れることを期待してスピンテールジグを投げてはみたものの、全く反応は得られませんでした。
秋はルアーを追ってくるコッパの姿が見えたのですが、この時期はそれが無いので、魚がいるという実感が得にくいな…という印象を持ちました。
しかし、先日は釣れたわけですから、きっといるとは思うのですが…
そこで、小さな船留に場所を変え、堤防沿いの落とし込み釣りに変更しました。
沢山のタケノコメバルが釣れ、一匹だけメバル(ムラソイ?)が釣れました。
この日一番の良型は、体調が20cm弱でした。
※まだ一度も20cmを越えるタケノコメバルを見たことがありません。
この小さな船留のどこかにいるのでしょうか?
それとも、そのサイズになると、どこか別の場所へと移動するのでしょうか?
今朝は少し天候が崩れ、時折小雨が降る空模様でした。
遅刻気味でしたが、久しぶりに海沿いへ出かけ、ルアーを投げてみました。
よく訪れる遠浅の場所に到着した時には、既に大分潮位が下がっており、釣りに残された時間は短かっかったのですが、嬉しい事に今年初のセイゴを1匹釣り上げることが出来ました。!(^^)!
32cmのセイゴでした。
スピンテールジグ後部に自作したアシストフックに引っ掛かってくれました。
他にも何度か当たりがあった様な気がしますが、フッキングには至りませんでした。(^_^;)キノセイ?
兎に角、漸くこの場所にセイゴが戻って来たことが分かりました。(^^♪
※昨年の晩夏から始めたルアー釣りですが、何分センスが無いのでルアーを幾つか根掛かりで
無くしてしまいました…(>_<)
今年は出来るだけルアーを無くしたくないので、冬の間にトリプルフックが付いていたルアーは
全てシングルフックに変え、フックの向きも針先が後方を向く様に付けてみました。
フッキング率が下がることは想像出来ますが、暫くはこれでやってみようと思います。(^^)